【夏合宿】普通二輪MT合宿の体験記

こんにちは。皆さんバイクに乗りたくてここにきてくだっさたと思います。

今回は、僕が実際に合宿で経験したことを話していきます。実際どんな感じなのか、どのくらい難しいのかなど話していきます。

まず初めに、どこで合宿したかについては、伏せさせていただきます。ご了承ください。

また私は、普通四輪の免許を持っていたので学科教習が免除されていたので、学科教習については詳しく書くことができません。ですが、ほかの教習生に予定表を見せていただいたところ、学科と技能でびっしりと予定が詰まっていたので遊ぶ暇はあまりないことを覚悟しておいてください。逆に、普通四輪などの免許を持っていれば、学科教習が免除されるので、予定がスカスカになって暇を持て余します。なので、暇をつぶすものを用意しておくことをお勧めします。

初日

教習場に着いたら、まず必要な書類の確認や適性検査(視力検査など)を行いました。

その後、運転適性検査という性格診断みたいなことをさせられました。

そして、いよいよバイクの乗る技能教習を2時間受けました。

この2時間は、バイク操作の説明を受けた後、実際にバイクに乗り、発進の練習やギアチェンジの練習(ローからサード)、それが終われば教習のコースをぐるぐると周回して終わりました。

初日は、クラッチの操作がしっかりできれば、何の問題もなくスムーズにこなせると思います。

実際私は、2回クラッチの操作ミスでエンストしたので、気をつけてください。ミスをしてもエンジンをかけなおして発進すればいいので、ミスをしても焦らないでいきましょう。

その後は、夕食をとって寮に入りました。

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